メモ(ツイッターの TL を眺めつつ)

「お店」は、物を並べる場所。その並べる秩序が「ユーザーの都合」である場所。

物を並べる場所にはこのほか、何を秩序とするかの違いによって「見本市」「博物館」がある。

じつはユーザー的にも、クリエイティヴの端緒は、発想が「見本市」的ないし「博物館」的になってる時だったりする。

「お店」においては、物の「用途」が固定してるし、「ユーザーの都合」といいつつユーザーの側から発想されてるとは限らない。

 

音楽における音の高さを「比」で考えるか「差」で考えるかの違いは大きい。

倍音列か、音程 (interval)・音階か。物理に沿うのか、人為による操作か。

 

これはウケませんでした。