メモ(TV)

声優に特有の、発声の「くせ」が気になってしょうがない。

力みなく勿体付けず、パワーを素直に声に変換するのが基礎だと思うんだけど、訓練の機会が無いのか?

フレーズの終わりごといちいちの、「アハッ」とでも表記できる喉の音は、聞かされるこっちが息苦しくなる。

猖獗極めてるし永年そうだから、「くせ」が「スタイル」として継承されてるんだろう。

 

私、くどい:

NHKは、国際ニュースやドキュメンタリーについては、BBCアルジャジーラを紹介するのが役回りであって、自前で制作しようなどという料簡起こさなくていい。

でも、その、外国のドキュメンタリーを紹介する場合も、吹き替えの声優の「スタイル」に辟易して、最後まで観通すのを、いつも諦めてた。

 

私がTVを観なくなった理由は、まず何よりうるさいから。

声を張り上げられたら耳を塞ぐだけだと気付け。

視聴者の「積極性」と「理解力」を信頼しろ。

 

ニュースにBGM付けるとか、信じられない。

 

ヒトがものを食べてるシーンとか、なんでTVで映すかな?あとヒトの顔アップも耐えられない。TVに映る絵面は大半がそれらだから、もともと私はTVに縁が無い。

 

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