3つの懸案の解決

長年の懸案が立て続けに解決しました。

 

 

探してた曲が見つかる① 

sakai yasushi 氏は凄い!という話。

 

即、ご返信を頂きました。

 

まさに!

5拍子だったんだ。

♩=155 ですかね。

酒井さま、ご協力くださった皆さま、ありがとうございます。

 

 

探してた曲が見つかる②

昔から時々脳内で鳴り出すドラムのパターンがあって、出典が判らずずっとモヤモヤしていました。

Robert Wyatt "The End Of An Ear" っぽいけどちがう、的な。

先日、Magical Power Mako 氏が、このつべをツイッターでシェアなさいました。

あー!!

探してたドラム、これの 20'55"~だ!!

判ってみれば、いやこれ以外あり得ないだろ、という答えでした。

 

 

半獣神の午後のあきらこ氏と会う 

ただし夢の中で。

人の集まる公共の場の、カウンターの上に1冊の文庫本、カヴァーに「あきらこ詩集」とある。「こんな本が刊行されてたのか」手に取って読み始めたのは、持ち主が見咎めて「それ私のです」と声を掛けて来るのを期待したから。後ろから女性の声で「しんかいさん」私はその声の主があきらこさんご本人なのを知っている。

現実では私があちらを一方的に存じてる。しかも実際にお見掛けしたのは一度だけ、10数年前のこと。夢の中では、まるでかつてのバンドメイト、同志、盟友が久し振りに偶然の再会を果たし、お互いを即座にレコグナイズ*1した体で、しかも「驚きと劇的な感動」ではなく「さっきまでの会話の続き」みたいに「距離が隔たってて連絡が途絶えてても10数年のあいだ同じ世界をともに生きていた」感を以て、次のスケジュールについて話し合った。

残念なことに、ちょうど前日が半獣神の午後のライヴなのだった。聴きたかった。再結成第1弾だろうか? あきらこさんは荷物が多く「ひとつお持ちしましょう」トートバッグの手提げ部分ではなくその付け根、バッグ本体を摑もうと両側から縁を合わせるのにやや手間取るところまで憶えている。

*1:日本語で何といえばいいのか…「見分け」?「認証」?