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夢2016年8月22日

間取り的に以前住んでたアパートの自室。

冷蔵庫にアンパンを見つけ、持ち出して部屋へ。袋から取り出そうとすると包装ではなくポシェットで、アンパン本体の他に、小さな剥片1個が見えるが見失い、ポシェットを逆さにしてはたいてみたり。ポシェットは叔母の持ち物と気付く。

話し相手が1人いるのか、TVの音声か、ナマコの習性の話題。(傍らに、ピグの知り合いのTさんと、彼女の知り合い1人。彼らは彼らの職場の話題で、何か相談している。)ナマコは、餌(糸状に細いスルメの先端、ウネピク動く)を与えると驚いて逃げ出す。ごく幼いナマコは1cm未満で透明、逆に餌に襲われたり。3~4cmに成長したものは紺色、直径1cmほどの輪っかに跨って自転車のように進む(一輪車のようだけどその時は「自転車のよう」と思う)。2つの輪っかを縦に積んで上側の輪っかの車軸に付いたペダルをこぐ。つまり上側の輪っかを逆向きに回転させ、隣接する下側の輪っかを順向きに回転させて、進む。ナマコの子どもはそれを「遊び」としてやる。「迎えに来たら元気そうで安心しました」とナマコの保護者の談を紹介するアナウンサーの声。台風報道に繋がる。

 

そうだ、今日は台風情報のためにTVを付けたまま寝たのだった。

 

起き上がって、いま見た夢を雑記帳にメモし始める。最新の行に書きはじめた筈が、先の行がすでに埋まってる。妙だと思ったらまだ夢の中だった。さらなる目覚めののちこの記事を書いてるが、これもさらなる夢の中。

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